ブログ終了致します。

お久しぶりです。フラッピーです。

突然ですがブログ活動を終了したいと思っております。


実のところ私自身束縛されずに伸び伸びとブログ活動をしたいと思ってはじめました。こんなブログにもオープンチャットのお誘いがあり、そのオープンチャットでとても仲良くして頂き大変楽しい思いをさせて頂きました。

そんな中でオフ会のお誘いでTwitterのお誘いがありましたが、自分自身伸び伸びと束縛されず自由にやりたい思いがあり、どうしてもmixiなどで「SNSに踊らされてる」思いがあって他の仲間と親密になるTwitterデビュー出来ずに悩んでいました。


オープンチャットの中ではとても楽しい思いをさせて頂き、特にプールオフ会に誘われた時は初めて「同じ空ビフェチの方とお会いして楽しみたい」という感情が芽生えました。この事には大変感謝しております。

しかし私がTwitterアカウントを開設できず、Googleアカウントも紛らわしく持ってないためyoutubeにコメントできない状況でして、オープンチャットの方になかなかオフ会成立できない状況で心配やご迷惑をおかけしているのが、現状です。これは完全に相手様ではなくフラッピー私自身が悪いお話です。


時代はブログや掲示板ではなくTwitterや Instagramの様なSNSである事、オープンチャットの方に多大なご心配とご迷惑をお掛けしている事を痛感して今日まで悩みましたがこのブログを閉鎖しようと思っております。

最後にこの様な形で終わってしまい、本当に申し訳ございません。

ブログ活動は完全終了して、数週間後にブログは全て削除いたします。


最後に一応Twitterアカウントは開設しておりましたが、空ビフェチの方々と仲良くなれるか不安になりどうしても始められませんでした…本当に申し訳ございません…

↓↓↓

https://twitter.com/@doadoa360

(こちらも数日後にはアカウント削除致します)


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100円ショップでビーチボールを発見した話

お久しぶりです。

今回は空ビを集める様になったきっかけについて記事にしたいと思います。


自分未就学児の時点で浮き輪やビーチボールなどに既に性的興奮していた訳ですが、小学生迄は浮き輪やビーチボールを持っていた訳ではありませんでした。

勿論すごく欲しかったのですが、自分にとって浮き輪やビーチボールは「普通の男の子」で言うエロ本の様な存在でしたので親に恥ずかしくて欲しいとは言えませんでした。


中学生に上がるぐらいでしょうか…ある日親とショッピングモールに出かけたのですが、そこに100円ショップがありました。何となく100円ショップに入って中を見ていたら、ビーチボールが100円で売られていて驚いた経験があります。

100円でしたら中学生程度のお小遣いでも購入できるのとこの時親と別行動していたので迷わず一個ビーチボールを衝動買いしました。

この時のビーチボールは今でも覚えていて緑のクリア生地でできた60cmのスイカのビーチボールでした。

昨今では同人空ビが盛んで、可愛らしいイラストが入った70cmや80cmのようなとても大きなビーチボールが沢山製作されてますが、当時は60cmが最も大きいサイズで凄く大きな発見をした気分でした。

自宅に帰って自室で早速膨らまして速攻で自慰しました。(初めての自慰の相手は215cmのシャチフロートでしたが…)


当時は中学生で思春期真っ只中で無限に抜けるぐらいに性欲が強烈で、この時からビーチボールを求めて「100円ショップ巡り」を良くするようになりました。

100円ショップと言っても様々なチェーン店があって、そのショップごとに違ったビーチボールを100円で買い漁っていました。


中学生でお金が無かった時ならではの話でしたが、皆さんは100円ショップで空ビは買われるのでしょうか?

同人空ビの制作方法

空ビ界隈に置いて今最も盛んな活動をしてます「同人空ビ」についてお話ししようと思います。

そもそも個人が制作して配布する「同人空ビ」の始まりは、今から10年以上前にボーカロイドの40cmのビーチボールを制作したのが始まりかと思います。
それから2016年頃までは特に同人空ビが表に出てくるということは、ありませんでした。
今同人空ビは複数の方が制作されておりますが、同人空ビを制作するによってイラストは必要不可欠なものになります。
その中で
①「イラストを自分で描いて制作する方法」
②「プロの絵師にイラストを依頼して制作する方法」
③「既存のイラストから許可を取って制作する方法」
の3方法によってイラストを使って制作されております。

①ですがこちらは一番初期の方法での制作でして、今でも制作されてる方はおります。
このやり方は、自分でイラストが描かなければならず、絵が描けない人は描ける様になるまで長い時間がかかると思います。
メリットは自分でイラストを描くので自由自在なシチュエーションなどを自分の意思で制作することができるのと、イラスト代が一切かかりませんので制作も比較的安く抑えられるので安く配布できる点です。現に①で配布されている方は他の配布者と比べて値段が安いですね。
デメリットはやはりイラストを描く力が必要だという事です。人に受け入れられるイラストを描くとなると相当な練習量が必要になってくると思います。また絵を描く機材やソフトウェアも必要なのでスターティングコストは意外とかかってくるかもしれませんね。
現在「とらふぐさん」や「crossさん」という方がこの配布方法に該当すると思います。

②ですがこちらは実際絵が描けない方などがイラストを描ける方にお金を払って描いていただく方法になります。
昨今ではネットの向上でイラストが描ける人がお仕事を募集して描くといったサイトもあり、ネット社会やITなどと言われている今の時代に最も合っているやり方を思っております。
イラストを描いて欲しい人×イラストを描いて仕事がしたい人が見事にマッチした最新的なやり方でお互いWin-Winな関係が気づけると思います。
メリットは自分がイラストを描けなくても空ビ制作ができるという事です。イラストが描けるようになるには長い年月の練習と根気がいる作業になります。それを得意な人にやってもらうので良い関係かと思います。
また様々な方に依頼が出来るのでイラストのバリエーションが増えます。自分でイラストを描くとキャラが違えど、どうしてもその人の特徴的なイラストになります。イラストを依頼すると言うことはすなわちあらゆる方に依頼が出来るのでその人その人のイラストで制作できるので買い手側からしたら「沢山の絵師さんのイラストを選べる」という選択肢が生まれるわけです。
デメリットはやはりイラスト稿料がかかってくる事です。私はイラストを依頼した事がないのでわかりませんが抱き枕イラストのような高画質なイラストになってくると5万円以上が相場と言われます。等身大のフロートやパンチングなども恐らくそれぐらいの高画質が必要なので当然そのぐらいかかると思われます。
また絵師さんとのコネクションや連携などもかなり重作業になると思ってます。自分で描くわけではないのでやはり依頼する人×入稿する人で細かい考え方の違いが出てくると思います。実際下書きの時点で自分が依頼したイメージと入稿する方のイラストで当然違ってくると描き直しさせなくてはいけません。イラストの依頼は実際会って細かく指示というわけには当然いかないので、メールやチャットなどの文章のやり取りとなると伝わり方でかなり違いが出てくると思いますし、何度もやり直しさせるのも絵師さんに対しての罪悪感も生まれてきてしまいます。
逆に妥協してしまうと満足な作品にはなりませんし配布となると買っていただく方にも満足なものを渡せなくなります。
そう言った意味では人とのやりとりが多い分この方法が一番責任が大きいのかもしれません。
現在「あかねおんさん」という方がこのやり方に該当すると思います。

③ですがpixivやイラスト投稿サイトの絵や公式絵などを使用許可を取って制作するやり方になります。
既に描いてある絵を版権者に連絡を取って使用許可を取るこのやり方は手軽かつ安価に済むとおもっております。
中には宣伝のためにあえて公式絵などを使用するように募集している企業や地域もあるのでやりやすいやり方にもなりますね。
メリットは自分が絵を描かなくても良いので描くスキルがなくても出来る以外に既に完成している絵なので版権者に許可さえ貰えばすぐに制作が可能になります。また一から描いて貰わないので絵師さんとのやりとりも殆どやらなくても良いので人との連携もあまりやらなくても済みそうです。
多少のお金は掛かるとは思いますが一から描いて貰うのに比べればイラスト代も安価に済むと思いますし、地域や企業の公式絵でしたら宣伝効果もありますので大体の所は無料で許可を出してくれます。
デメリットは既に完成しているイラストなので空ビの配置方法に多少の誤差が出てしまう事でしょうか。フロートやパンチングは立ち絵なので大体は当てはまると思いますが、ビーチボールの菱形や浮き輪のリング状ですと元のイラストですと中々綺麗にハマらずイラストが切れてしまったり余計な余白が出たりしてしまいます。
また「個人で使用する」と「配布してお金のやり取りが発生する」で版権者との認識の違いも気をつけなければいけません。企業や絵師さんの間で「個人で使用する」場合はすぐに許可が降りる事が多いですが「配布してお金のやり取りが発生する」場合は版権者に使用料などが出てくるので許可されなかったという事があるみたいです。絵師さんや企業が「個人で使用する」と認識があって実際配布して商業目的で使うとかなり大きな問題になるので、きちんとどうゆう使い方をするか版権者と認識の一致を徹底しないといけない部分もあります。
またフロートやパンチングですと大きな作品になるのでかなりの高画質なイラストが必要になります。このようなイラストですと実際そこまで高画質ではなくてフロートやパンチングに印刷すると画質の影響でボヤけてしまう事もあります。自分が個人で使用するなら良いですが、これが納期を決めて配布となるとドットが荒い作品を出すわけにも行かないので再生産となると購入者と揉めたり再生産のお金がさらにかかったりと大変な状況になります。使用するイラスト画質のドットと印刷の画質割合などの知識をキチンとつけないといけないというリスクもあります。
配布する場合ですと現在「ピンクのいるか屋さん」いうサークルが一部の作品でこのやり方をしているようです。(こちらのサークルは実際イラストを依頼する②もやられてます)

いかがでしたでしょうか?
どのやり方もメリット以上にデメリットやリスクが強く実際配布者は色々な苦労があると思っております。
ですがこのような方達のおかげで一時期冷めた空ビ界隈を同人という形で盛り上げてくださってるので、感謝しないといけませんね。

空ビフェチが望んだ夢のアイテム

空ビフェチの方でしたら必ず知っているであろうある商品があります。
それは2011年8月に発売された「超上級者向けグッズ」です。

これは当時流行りだったアニメ
「けいおん!」
「魔法少女まどか★マギカ」
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」
の三作品をサイコロ型のビーチボールと90cmの浮き輪とサーフマット(空気を入れるエアマット)を制作(まどか★マギカのサーフマットのみ販売中止)して「リア充が沢山いる海水浴やプールでアニメファンをアピールする超上級者向けアイテム」をコンセプトに商品化された物です。
もともとアニメファンのヘビーユーザー向けに制作された商品ですが、私たち空ビフェチ特にキャラ物空ビフェチの人間からしたら、「美少女アニメ」×「空ビ」が合わさった待ち望んだ夢のアイテムだったのです。

この「超上級者向けグッズ」は、空ビ界隈で瞬く間に話題になり当時の掲示板やブログなどで話題が飛び交う程でした。
私も勿論複数個購入して今でも何個か持っている程です。
サーフマットやサイコロビーチボールも勿論人気がありましたが、やはり一番人気だったのは90cmの浮き輪だった様に思えます。

では何故浮き輪が人気なのでしょうか?
これは私の解釈ですが、一つの理由としてサイズが「大人サイズ」だったからといえます。
キャラ物を好んで嗜好している方達は今まで供給が無かったかといえば勿論そんな事はございません。キャラ物の浮き輪は定番のプリキュアをはじめ、今季の女児向けアニメは今日でも売られているからです。
しかしやはり女児を目的として作られている為にサイズは子供サイズで大きくても60cmしかありませんでした。大の大人が使えるサイズではとてもありません。
ですがこの超上級者向けグッズは90cmという完全に大人サイズの浮き輪になります。この様なキャラ物の大人サイズは今まで販売されていませんでした。
性処理を知っている大人の空ビフェチはこういったサイズのキャラ物浮き輪を望んでいたのではないでしょうか?

次に「浮き輪を使う背徳感」も人気の大きな要因になります。
浮き輪とは、本来人を浮かせて海水浴やプールを楽しませてくれるアイテムというのが一般的な常識になります。空ビフェチ達はその様な浮き輪を性処理として使用している訳ですが、それは本来の使い方からは大きく逸脱しているのです。
さらに前回の記事でもお伝えした様にこの様なレジャーに使用する浮き輪は空気を入れてその空気の浮力で人を浮かせる「風船型」になる為に空気を閉じ込めるのは絶対条件になる訳ですが、この浮き輪はビニールを溶接したもので非常に脆く少し尖ったものが触れたり過剰に空気を入れるなどすれば簡単に穴が空いてパンクしてしまいます。そうなってしまうと浮き輪本来の条件が満たせないので完全に使い物にならなくなってしまいます。「大きくて立派に見えても、脆くか弱い」という事です。
プールは足がついてしまいますが海水浴の沖まで行きますと足がつかず、そのか弱い存在の浮き輪を生命線(勿論私は泳げますが)に足のつかない沖で浮いているシチュエーションはとても興奮する所があります。
私も実際「超上級者向けグッズ」を海水浴やプールで使って、その後に家に帰って性処理に使いました。その様な本来とは違う使い方をする背徳感に性的興奮を感じる方が浮き輪をよく購入しているのではないのでしょうか?

長くなってしまいましたが、この超上級者向けグッズは一部の方に絶大な支持を得て2011年はそこそこの売り上げを叩き出したみたいです。
その翌年の2012年にも超上級者向けアイテムは続編が現れて
「Fate/zero」
「THE IDOLM@STER」
「ぷちます」
「ゆるゆり」
さらには女児向けアニメ
「スマイルプリキュア 」
の5作品がそれぞれサイコロビーチボール、90cm浮き輪、サーフマットが販売されました。
しかし、この様なビーチグッズが万人受けされる事はなくこの2012年のシリーズでかなりの痛手をしてしまったみたいです。
最終的に「THE IDOLM@STER」の浮き輪やサーフマットは秋葉原で500円で在庫処分されてましたし、至る所でこの超上級者向けグッズは100円程度で売られておりました。
私の友人で空ビフェチではない方がアイマス浮き輪を見た時に率直に「公式絵を適当に貼り付けただけの粗末な物」という感想を頂いた通り、万人からするとこの超上級者向けグッズはとてもじゃないけど拘りを感じるアイテムではなかったという事です。
おまけにこの超上級者向けグッズは印刷がかなり粗末で間近でイラストを見ると目が錯覚してしまうぐらい小さな点の集合体である事が分かるほどです。

しかしこの様な超上級者向けグッズですが、現在はかなりのプレミアがついており最も希少価値の高いアイマスやスマプリなどの浮き輪は現在10万円程で取引されております。
販売から既に10年近く経っており、現在供給があるのは国内海外関わらず発売当時まだ経済力が無かった子供が現在になって大学生や社会人になり経済力がついた若い世代の人達が欲しいのではないかと予想しております。

空ビフェチという存在

今回は少し趣旨を変えたブログをお書きします。

「空ビフェチ」という性癖ですが、私はこの性癖についてとても興味深い疑問があります。
普通の人ですと前回の記事にしました通り異性に興奮するわけです。ニューハーフの様な同性の方や幼い子が好きなロリコンもありますが、それでも対象は人間になっている訳です。

一つ目の疑問としてこの性癖者は世界中にいるという事です。
少なくとも私はネットではなくリアルで知り合った方に空ビフェチはおりません。それだけ超マイナーな性癖であり超が着くほどレアな存在だからです。
しかし昨今のSNSを見ているとこの性癖はアメリカや中国の様な大国のみならずヨーロッパ諸国やアジア諸国みたいな比較的人口の少ない国でもしっかりと空ビフェチがおられるという事です。
もし遥か昔に空ビや風船と言った「膨らむ物」に何らかの性行為に対する習慣があるのでしたら、そこの地域に集中している訳ですが、私が確認する限りではこの空ビフェチは世界全体に平等に散らばってる様に感じます。

二つ目の疑問はこのフェチが何故誕生したのか?
浮き輪やビーチボールと言った空ビ、いわゆる「空気ビニール」は1950年代に開発されたと言われております。逆を換算しますと1950年以前はこの様な空ビフェチの方はどの様に性的興奮していたのでしょうか?
私は物心つく程度幼稚園ごろには既に浮き輪などで性器を勃起させて興奮していました。(当時は何だったのか理解出来てませんが…)つまりきっかけなどが無い生粋の空ビフェチだった訳です。中にはきっかけがあって空ビフェチになっておられる方もいますが、私はその様な経緯は記憶になくずっとこのフェチだったといえます。
前回も記事あります通り私は異性に全く興奮しません。昔中学生らの友人と久しぶりに会った時に風俗に行くと話になりついていって初めて風俗を経験した事がありましたが、これは大失敗でした。
女性の方の裸体を見ても全く反応せず胸などを揉んでいても性器はまるで反応しなかったからです。結局その日は諦めて風俗の方と雑談して終わってしまいました。
これを見返しますと1950年代以前の方で私の様な性癖者は女性に対して性的興奮ができない訳です。…一体どの様にして処理などをしていたのでしょうか?

最後の疑問が何故空気ビニールに性的興奮するのか?です。
先程の話で私が風俗に行っても全然性器が勃たず異性に全然興奮出来なかったので諦めたとお話しました。こんな私ですが夏にホームセンターやショッピングモールの浮き輪やビーチボールのコーナーに行くと未開封の浮き輪やビーチボールの陳列、膨らまして見本として飾ってある浮き輪などを見るだけで1kgの重りぐらいなら支えれるのではないかと思うぐらい激しく性器が勃起して性的興奮が収まらないぐらいです。
空ビに性的興奮する要素は何なのでしょうか?
私はペシャンコに萎んだ空ビが膨らんでパンパンになる所にも興奮しますし、膨らましすぎて破裂してしまうのも興奮します。
空ビとはフロートや大型浮き輪、60cmを超えるビーチボールは膨らんでいると大きく存在感があり立派に見えます。しかし中身は空気なのでほんの少しでも穴が空いてしまったり過剰に空気を入れてパンクしてしまうとその穴から勢いよく空気が漏れて情けなく萎んでしまい、二度とあの立派な姿になる事は出来ないからです。
膨らんだ空ビは立派で強そうですが、少しでも穴が空くなどするとすぐに萎んで使い物にならなくなるぐらいか弱く脆い存在です。
私はそんなか弱く脆い存在に全てを委ねて足のつかない深い海の沖などで浮かんでいると余計に興奮してよく性器を勃起させています。
新品のビニールの匂いなども興奮する要素ではありますが、私の空ビに対する性的興奮はこの「大きくて立派に見えるが、少しの傷で駄目になるか弱く脆い存在」が要素ではないかと考えております。

いずれにせよこの性癖は謎が多く非常に興味深いですね。
もしこのブログを見られてる方がおりましたら、どの様な所に性的興奮するのかやネットではなくリアルで知り合った方に空ビフェチがいたなど何か情報が有ればコメント頂けると嬉しいです。